出演者種別
公演種別
子ども/高齢者
公演日/新着順
日~
会場

市区町村

キーワード

キーワードはスペースで区切ると複数の語句で検索できます。

プロ クラシック オーケストラ

関西フィルハーモニー管弦楽団第289回定期演奏会

02/28 クラシック オーケストラ

関西フィル第289回定期チラシ

公演日
2018年02月28日(水)
【開演】19時00分 【開場】18時00分
会場

大阪府大阪市北区

ザ・シンフォニーホール


料金
S席:6,000円、A席:4,500円、B席:3,000円、C席:2,000円、学生席(25歳以下):1,000円
ご案内
ヴォルフラム・クリスト(指揮)関西フィルハーモニー管弦楽団
Wolfram Christ, Conductor / Kansai Philharmonic Orchestra
【プログラム】《変容・・・名匠クリストの至芸》
◆シューベルト:交響曲第3番 ニ長調 D.200
 Franz Peter Schubert:Symphony No.3 D major D.200
◆R.シュトラウス:交響詩「死と変容」作品24
 Richard Strauss:“Tod und Verklärung” Op.24
◆ウェーバー:「トゥーランドット」序曲
 Carl Maria von Weber:“Turandot” Overture
◆ヒンデミット:ウェーバーの主題による交響的変容
 Paul Hindemith:Symphonic Metamorphosis of Themes by Carl Maria von Weber
※出演者、曲目、曲順など、内容が変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

かつてベルリン・フィルを支えたマエストロが描く、オーケストラ芸術の粋。
ウェーバーやシューベルトの古典から近現代の秀作へと至る、バラエティ豊かなステージ。
共演を重ねるごとに生まれる信頼・・・2012年以来4度目となるクリストとの音楽創り。
2014年の《メタモルフォーゼン(変容)》に続くR.シュトラウス・・・《死と変容》。
『変容』をキーワードとした連関・・・ヒンデミット《ウェーバーの主題による交響的変容》。
ヒンデミットが引用したウェーバーの原曲・・・《トゥーランドット》序曲を同時上演。
絶妙にリンクする演目を、クリストの深い読みと精緻なタクトが更に輝かせるだろう。
どうぞご期待ください!
ホームページ
http://kansaiphil.jp/concert/#concert20180228
主催
特定非営利活動法人関西フィルハーモニー管弦楽団